代表あいさつ

「絶対に見捨てない」医療や福祉をこれからも理念として掲げ、邁進して行くことをお約束いたします。

平成医療福祉グループは約30年前に徳島で60床の病院として生まれた博愛記念病院から始まりました。リハビリテーションを中心とした慢性期病院としてPost Acute Care(急性期を経過した患者さんの治療)のレベルを上げることにより患者さんが在宅復帰できることを目指して、「良質な慢性期医療がなければ日本の医療は成り立たない」という気概で頑張ってきました。

Post AcuteとSub Acuteの両方を受け入れ、強力なリハビリテーションと的確な治療により在宅復帰を目指しています。グループとしては全面的に、そして強力にこの機能を推進しております。 ようやく、良質な医療福祉施設を機能的に運営出来る集団として「平成医療福祉グループ」を自信を持って旗揚げすることができました。最近では、より急性期機能を有する病院の運営や、在宅支援分野へも力を入れております。

時代は大きな変換点を迎えております。医療福祉分野の効率化は喫緊の課題となっておりますが、当グループは国民のためになる、患者さんのためになる医療福祉を追求し続けます。「絶対に見捨てない」医療や福祉をこれからも理念として掲げ邁進して行くことをお約束いたします。
平成医療福祉グループ 代表 武久洋三 平成医療福祉グループ 代表
 武久 洋三
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平成医療福祉グループ理念

絶対に見捨てない

平成医療福祉グループの理念 「絶対に見捨てない。」
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基本方針

基本方針

平成医療福祉グループの理念 「絶対に見捨てない。」